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内定前説明会
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    いよいよ内定前説明会の日がやってきました。
    今日の参加は、合計で18名のみなさん。
    そして、IYEO愛知のメンバーは12名。

    内容は、
    1)事前活動と事後活動について。
    2)各派遣について、準備することについて。
    です。

    いざ「活動する」となると、なかなか行動に移すことができない。
    具体的な「活動の手順」が分からない。
    そもそも活動って、漠然としたものしか思いつかない。

    などなど、色々な意見が出てきました。

    そして、始まってしまえば、あれよあれよと、時間が経ちまして、
    あっと言う間に16時45分となりました。


    続きまして、懇談会。

    花家(はなけ)という、もんじゃ焼きのお店です。
    もんじゃはもちろん、お好み焼き、やきそば、加えてデザートもんじゃまで!!

    そして、時計の針は、21時を指していました。

    参加されたみなさんは、それぞれ満足して頂けたようです。
    一方で、参加することができなかったみなさんも、
    今後は、ぜひ一緒に活動していけるといいですね。
    posted by: iyeo-aichi | IYEO愛知の活動 | 00:45 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
    IYEO愛知の皆様



    突然のご連絡失礼します。


    この度、10月の難民映画祭2009名古屋に向け

    8月2日に難民の方を交えたイベントを開催するにあたり

    御団体内で告知,もしくはお持ちのネットワーク上でイベント紹介して頂きたくご連絡差し上げております。



    できるだけ多くの方に参加していただきたく、愛知県関係者の方々は特に関心をお持ち

    いただける方が多いのではないかと考えておりますので、

    是非とも、共有して頂ければと幸いです。



    宜しくお願いいたします。







    難民映画祭名古屋実行委員会
    内海貴啓







    ----<以下転送歓迎>-------------------



    ********************************************

    難民映画祭2009名古屋

    プレシンポジウム「難民を知ってください」

    ―難民との共存―

    ********************************************



    世界的な難民の増加に伴い、近年、日本国内においても難民認定

    申請者が急増しています。私たちの身の回りの在日外国人の中に

    難民がおり、今後の日本政府の難民受け入れ政策のため、市民社会

    全体で難民の受け入れ態勢を整える必要が出てきています。

    その一環として、私たちは難民とはどういう人々なのか、難民は

    どのように発生し、日本にきているのか等、根本的な難民問題への

    認識の向上を図っていくため、難民映画祭・プレシンポジウムを

    開催致します。難民について知りたい方はどなたでも歓迎いたし

    ますので、奮ってご参加ください。



    ※このシンポジウムは今年10月9日より延べ6日間に渡り開催される

    「難民映画祭2009名古屋」につながるプレイベントです。





    日時:2009年8月2日(日)11時〜17時

    場所:JICA中部 セミナールームA

    アクセス:名古屋臨海高速鉄道あおなみ線ささしまライブ駅下車 徒歩約3分
    各線 名古屋駅 徒歩約10分

    (地図)http://www.jica.go.jp/chubu/office/access_map.html

    定員:160名

    参加費:無料

    参加の条件:どなたでも参加可!

    内容:.僖優襯妊スカッション「難民を知ってください」

    ビルマ人、トルクメニスタン人、ウガンダ人がそれぞれの国・

    地域を代表して、それぞれの難民の状況や問題に対してパネル

    ディスカッションしていきます。

    パネル参加者:Ko Ko Latt (ビルマ、ビルマ民主化支援会代表)

    Ssali Vincent Lukwago(ウガンダ、南山大学講師)

    Oleg Yershov(トルクメニスタン、名古屋大学大学院国際開発研究科修士課程)

    金敬黙(韓国、中京大学国際教養学部准教授)

    内海貴啓(日本、名古屋大学大学院国際開発研究科修士課程)

    ※通訳はつきますが基本的に日本語主体で進行します。



    難民映画上映「HOPE 希望」

    ※作品紹介…オーストラリア(2008)。117分。日本語サブタイトル。

    アマール・バスリーはイラクから逃れる前の晩、映画「タイタニッ

    ク」を観た。18ヶ月後の2001年10月、アマールを含む400人の庇護

    希望者を乗せた船がオーストラリアの海岸沿いで転覆。生き延びた

    わずか7人のひとりとして、アマールは生存者の代弁をする一方、

    プライベートでは病気、そしてかけ離れてしまった家族の現状と

    向き合う。(第三回難民映画祭HPより)

     

    協力:国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)駐日事務所



    問い合わせ先:難民映画祭名古屋実行委員会

    info@rffn.org

    http://www.rffn.org

    TEL:052-952-7509



    ※ボランティア募集中





    *****メインイベントについて*********************

    難民映画祭2009名古屋

    Refugee Film Festival Nagoya

    10月9日〜11日 ウィル愛知

    10日〜12日 長久手町 文化の家

    協力:国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所

    ********************************************

    | 内海貴啓 | 2009/07/23 7:29 PM |









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